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OITA SPEAKS

大好きなおさるのジョージを
英語で見続けている息子大心です。

最近は、ディズニーのアニメDVDも
英語で見ています。

歌やセリフを聞こえてくる音
そのままで真似するので、
一瞬、親として錯覚に陥ります。
英語を話しとる?

と(笑)

馬鹿親っぷりは相変わらずの
オールバック阿部です。

29日の夜、ホルトホールで
Flip itさんの主催で
OITA SPEAKS
というイベントが行われました。

学校の先生たちが審査委員として
参加していただいていたようです。

東セミからはWOOL先生が審査員として
参加してくれました。

私はaudienceとして参加しました。
塾生も何名か参加しましたので、
それを楽しみに参加したのですが。

小学生部門から、
びっくりの連続でした。


なんと英語のうまいこと。
素晴らしかったです。

東セミ生も受賞してくれていると良いなぁ。
すごいなぁ、と思っていた塾生は
どうだったのか?ドキドキです。

使える英語。

これは、話をする機会がなければ
永遠に使える英語にはならないんだろうなぁ、
という感想を持ちました。

今回のチャンスに果敢に挑んだ生徒は、
本当に良い機会になったのではないか
と思います。

だって、私も含めて日本人は、
話せないけど、聞き取れるよ!
というわけのわからないプライドを
たくさんの方が持っているわけで。

そんなプライドというか、なんというか。
それをぶち壊してくれるのが
スピーチコンテストだと思います。

内容も大切なのかもしれませんが、
気持ちを込めて、英語で伝える。
これこそコミュニケーション力
ではないでしょうか?

次回は2月を予定されているようですね。
今度は、全力で塾生に参加してもらおうと
思っています。

もちろん、東セミで予選会をして、ですが。

英語を話せるかどうか。
その第一歩は、
英語でスピーチをしてみること。

この考え方は大切ですね。

息子大心は現在ピアノを習いに行っていますが、
そこでも発表会があります。
①度胸を身につける
②緊張感を身につける
③発表会に向けて計画的に練習をする
などなど、このようなイベントは、
必ず良い途中経過(行動面)を経験させてくれます。

東セミもこんな視点で
イベントを考えることができたらいいなぁ、
と強く思いました。

なんにせよ、英語でのスピーチコンテストは、
結果はどうであれ、確実に自信につながります。

参加していただいた生徒の皆さん、
ありがとう&お疲れ様でした!
次回もチャレンジしましょうね!

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